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フローラS(GII) 攻略ポイント

フローラS(GII)

オークスのトライアルレースで、3着以内に入った馬に本番への優先出走権が与えられる。開幕週ということもあり、絶好の馬場コンディションで行われることが多い。ここでは過去10年のデータから狙いどころを探っていこう。

☆攻略POINT☆

・人気面
3連単100万超馬券が2回、10~30万馬券も4回出ており、非常に荒れやすい重賞だ。ただ、1人気の勝率は50%、連対率と複勝率も50%で信頼度は高い。もちろん、1人気が馬券に絡む時は100万級の馬券にはならないものの、7~10万馬券は出たことがあり、ヒモ荒れを狙うのもありだ。その1人気とほぼ互角の成績を残しているのが2人気。勝率は負けているが、連対率は互角で、複勝率はこちらのほうが高い。近5年で見ると、1人気が2014年6着、2015年2着、2016年5着、2017年8着、2018年1着に対して、2人気は2014年7着、2015年1着、2016年2着、2017年3着、2018年4着。昨年こそ1人気が勝ち、2人気は馬券に絡まなかったが、近年の安定度という意味でも2人気が上だ。3人気は1、2人気に比べて成績がよくなく、近2年も馬券に絡んでいない。ただし、複勝率は40%あるので、相手に入れないのは危険だ。人気薄馬は9人気以下の馬が9頭絡んでおり、過去3年も連続して馬券に絡んでいる。ピンポイントで狙うなら2014年以降で3回馬券に絡んでいる13人気。

・ステップ面
さまざまなローテーションから好走馬が出ているが、主力ローテーションは6回馬券に絡んでいるフラワーC組。近年冴えなかったが、昨年3着馬を出している。基本手は3着以内が狙い目だが、1ケタ着順であれば好走の余地はある。好調なのが500万組で、過去10年で16頭が馬券に絡んでおり、最近も5年連続で連対中だ。そのなかでも君子蘭賞の好走が目立っている。今年も最注目のローテで、好走条件は前走3着以内。そして、昨年2着馬を出した3歳未勝利組も見逃せない。牝馬限定戦のほうが率はいいが、好走馬の数は混合戦と同じだ。3月施行の芝1800~2000m戦が狙い目。そこで2着に0秒2差以上で勝った馬は買い目に入れておきたい。

・3歳牝馬限定の重賞でいえば、初の2000m戦。距離面でのポイント
3着以内馬30頭中16頭が芝2000m以上のレースを経験していたが、近5年では経験がある馬は7頭、経験がない馬は8頭と、わずかだが未経験馬が上だ。徐々に芝2000m以上のレース経験が必要ではなくなっているのかもしれない。ただし、マイル以下しか良績がない馬の好走もあるが、さすがに狙いづらく、最低でも芝1800mの連対歴はほしい。

・枠番傾向
東京芝2000mはスタート位置が特殊。すぐにコーナーがあるので、枠順の有利不利がはっきりしている。基本的に内枠有利で外枠は不利といわれており、フローラSも同様だ。とくに3枠から好走馬が出やすい。ちなみに、コースロスのある8枠で勝った馬はディアジーナ、サンテミリオン、チェッキーノの3頭だが、本番のオークスでサンテミリオンは優勝、チェッキーノが2着、ディアジーナも5着に善戦。当レースには関係ないが、外枠で勝った馬はオークスで要注意だ。

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